目前分類:片假名、Vocaloid (4)

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作詞:ふゆP
作曲:ふゆP
編曲:ふゆP
絵:ぷちでびる


歌詞

土(つち)に積もる(つもる)紫(むらさき)の煌き(きらめき)。
傾く(かたむく)は経過(けいか)して古(ふる)びたせい。

雨(あめ)が洗い(あらい)去る(さる)よ。
哀しさ(かなしさ)の下(した)に。
風(かぜ)も人(ひと)も街(まち)も刻(どき)さえも。

神様(かみさま)はただ見(み)てる。
半分(はんぶん)の蝶(ちょう)。
巻き(まき)戻す(もどす)。
灰(はい)に蓋(おお)われた境(さかい)が開け(あけ)るのならば。
瓦礫(がれき)細工(さいく)の庭(にわ)。がらくたの夢(ゆめ)。
廻り(まわり)廻る(めぐる)針(はり)の遊戯(ゆうぎ)。
紫陽花(あじさい)は濡(ぬ)れたまま。

憧れ(あこがれ)るの。
夢幻(むげん)、流転(りゅうてん)、終止(しゅうし)。

留まって(とどまって)懐古(かこい)に身(み)を馳せ(はせ)る。
辻褄(つじつま)が合(あ)わない独り(ひとり)の寄る(よる)辺(へん)。

怠惰(たいだ)に暈(ぼ)やけてる。
「まだ残り(のこり)ますか?」
ゆるりゆるりゆるりゆるり壊(かい)始(し)して行く(ゆく)。

右(みぎ)足(あし)だけ煤(すす)けるからこれが枷(かせ)のようにね。
骨(ほね)の先(さき)まで沈(しず)んでる。
もうここで動け(うごけ)ないよ。

神様(かみさも)はただ見(み)てる。
半分(はんぶん)の蝶(ちょう)。
巻き(まき)戻す(もどす)。
灰(はい)に蓋(おお)われた境(さかい)が開け(あけ)るのならば。
瓦礫(がれき)細工(さいく)の庭(にわ)。がらくたの夢(ゆめ)。
廻り(まわり)廻る(めぐる)針(はり)の遊戯(ゆうぎ)。
紫陽花(あじさい)は濡(ぬ)れたまま。

憧れ(あこがれ)るの。
夢幻(むげん)、流転(りゅうてン)、終止(しゅうし)。
朝(あさ)を迎え(むかえ)。
詠う(うたう)、謡う(うたう)、謳う(うたう)から。 
推薦翻唱:
當然是   花たん   版本   ^O^
因為沒在NICO上看到,就不貼連結了




本家樣

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古(ふる)ぼけた部屋(へや)の中(なか) 
音(おと)は吸い(すい)込(こ)まれて
日漸陳舊的房間中 任何聲音都被吸入
壊(こわ)れたボトルシップ 
主張(しゅちょう)も無く(なく)佇む(たたずむ)
毀壞了的模型船  無所主張的靜滯原處



力(ちから)を失(うしな)った言葉(ことば)の波(なみ)が 
彼女(かのじょ)に降(ふ)り注(そそ)いでも
向她傾注這道 失去了力量的話語聲波 
ラフマニノフの奏(かな)でる旋律(せんりつ) 
叫(さけ)びをかき消(け)して行(ゆ)く 
也讓奏響《大黃蜂的飛行》的旋律 徹底地抹去了呼喊聲



鳥籠(とりかご)の中(なか)の マリア  
叶(かな)わぬ願(ねが)いに埋(う)もれ
鳥籠之中的 Maria   埋沒在無法實現的願望
外(そと)に広(ひろ)がる世界(せかい)に 
憧れ(あこがれ)は抱け(いだけ)ないの
對外面那般寬廣的世界 沒有抱著一點憧憬嗎?
少女(しょうじょ)のエゴイズムが 
その体(からだ)を壊(けが)してく
少女的唯我主義論 逐步污染著她的軀體    
自由(じゆう)を望(のぞ)んでいる 
マリア の声(こえ) 届(とど)かない 
這般奢望著自由 Maria的聲音 無法傳達



水銀灯(すいぎんとう)の光(ひかり) 
眩(まぶ)しさに目(め)を逸(そ)らし
過於耀眼水銀燈光 讓我移開了視線
短針(たんしん)の無(な)い時計(とけい) 
時(とき)を刻(きざ)みはしない 
缺了短針的時鐘 再不刻印著時間



移り(うつり)行(ゆ)く世界(せかい)とはかけ離れ(はなれ) 
歪(ひずみ)の中(なか)息(いき)をして
與不斷變遷的世界遠遠分離 在歪曲之中存有一絲氣息
楽園(Paradise)なんてありはしないと 
希望(きぼう)は涙(なみだ)に変(か)わった
樂園什麼的 才不可能存在 希望轉變成為 滴滴淚水



鳥籠(とりかご)の中(なか)の マリア  
彩る(いろどる)空間(くうかん)も無く(なく)て
鳥籠之中的 Maria 就連能夠著色的空間也失去了
ため息(いき)の向(う)こう側(かわ)の 
戸惑い(とまどい)の視線(しせん)が刺(さ)さる
聲聲嘆息的彼方 被雙雙困惑的視線所刺穿
グラスに付(つ)けた指紋(しもん)は 
ここにいるというサイン
貼上玻璃的指紋 可視為存在於此的証明
悲(かな)しみで満(み)たされた  マリア の声(こえ) 響(ひび)かない
悲傷滿溢的情緒 Maria 的聲音 不再迴響



鳥籠(とりかご)の中(なか)の マリア  
8行(はちこう)の歌(うた)を唄(うた)い
鳥籠之中的 Maria 唱詠著8行的歌 *(1)
閉(と)ざされた鍵(かぎ)の前(まえ) 
唇(くちびる)に血(ち)が滲(にじ)んだ
在深深深鎖鍵孔前 朱唇滲出了鮮血
嘆く(なげく)ことしかできない 
囚(とら)われのこの未来(みらい)は
對這遭禁囚的未來 除了嘆息之外再無能為力
救い(すくい)の天使(てんし)の手(て)さえも 
マリア の目(め)に映(うつ)らない
就連救贖天使的手也 無法映照在Maria的眼裏





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本家樣


【初音ミク】影踏みエトランゼ【オリジナル】




靴(くつ)を鳴(な)らして イヤフォンぶら下(さ)げて
しかめっ面(つら)で ひとり、ため息(いき)吐(は)いた
食(た)べかけのチョコ 一(ひと)口(くち)かじって上(うえ)を向(む)く
「嘘(うそ)つきお星(ほし)様(さま) 流(なが)れてみせて」

小(こ)石(いし)蹴(げ)り上(あ)げ 遠(とお)く闇(やみ)に消(き)えて
「嘘(うそ)つきお月(つき)様(さま) 
見(み)下(お)ろす世界(せかい)はちっぽけね」
何処(どこ)に行(ゆ)けるの? 重(おも)たい足(あし)枷(かせ)をつけたまま
何処(どこ)に行(ゆ)こうか? 靴(くつ)を脱(ぬ)ぎ捨(す)てて

声(こえ)を嗄(か)らして 
暗(くら)闇(やみ)手(て)探(さぐ)り無我夢中(むがむちゅう)
息(いき)が詰(つ)まるわ 灰(はい)色(いろ)の世界(げんじつ)に
もしもあたしが 自由(じゆう)に泳(およ)げる魚(さかな)なら
海(うみ)の底(そこ)から 冷(つめ)たい地面(じめん)をあざ笑(わら)う!

足音(あしおと)消(け)して、そっと耳(みみ)を澄(す)ませ
薄(うす)く笑(わら)った まだ夢(ゆめ)を見(み)ているの?
誰(だれ)が言(い)ったの? 「ひとりじゃ生(い)きられない」なんて
誰(だれ)に言(い)ったの? その目(め)開(ひら)かずに

声(こえ)を上(あ)げずに 涙(なみだ)をこぼして何回目(なんかいめ)?
瞼(まぶた)焼(や)きつく 遠(とお)い世界(げんじつ)の中(なか)
弱(よわ)いあたしが 求(もと)めて背(せ)を向(む)けた箱庭(はこにわ)に
手(て)を伸(の)ばしたけれど 届(とど)かない

ひとり 冷(つめ)たい、光(ひかり)届(とど)かない深海(しんかい)で
耳(みみ)を塞(ふさ)いで 漂(ただよ)い生(い)きられたら
何(なに)を想(おも)うの? 感情(かんじょう)の羅列(られつ)に潰(つぶ)されて
何(なに)もしないの? 手足(てあし)に力(ちから)を込(こ)めたまま

声(こえ)を嗄(か)らして 
暗闇(くらやみ)手(て)探(さぐ)り無我夢中(むがむちゅう)
息(いき)ができない 灰色(はいいろ)の月(つき)明(あか)り
このまま闇(やみ)に ココロもカラダも溶(と)かそうか
ひらり、ふわりと 先(さき)行(ゆ)く誰(だれ)かの影(かげ)を踏む




最近小小中毒




推薦翻唱:
串姐!

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【初音ミク】イデアの少女【オリジナル】
理想少女

翻譯在上面或下面連結


遠(とお)く 遠く(とお)夢(ゆめ)の中(なか)にいた 
理想(りそう)の少女(しょうじょ)は微笑(ほほえむ)んで
伸(の)ばした手(て)に触(ふ)れられないまま 
夢(ゆめ)から覚(さ)めてゆくのでした
思(おも)い 嘆(なげ)く若(わか)い過(あやま)ちを 
償(つぐな)う少年(しょうねん)はただ一つ
絡(から)める指(ゆび)に寒(さむ)さを覚え(おぼえ) 
想像(そうぞう)の中(なか)に溺(おぼ)れていた


現実(げんじつ)から解(と)き放(はな)たれた少女(しょうじょ)は
虚空(こくう)だけを見(み)つめ泣(な)き叫(さけぶ)ぶけど 
この僕(ぼく)には届(とど)かない


悲(かな)しいほど君(きみ)が好(す)きなんだ 
他(ほか)に何(なに)もなくていい
苦(くる)しい現実(げんじつ)よりは 幸(しあわ)せを掴(つか)めるから
君(きみ)の目(め)を見(み)つめるためだけに 
全(すべ)てを捨(す)ててきただから
私(わたし)に愛(あい)をください 偽り(いつわり)のデータでもいいから


甘(あま)い 香(かお)りに惑(まどう)わされて 
地獄(じごく)に落(お)ちる蝶(ちょう)の様(よう)に
君(きみ)を 罠(わな)にかけて狂(くる)わせて 
奴隷(どれい)にさせるが恋(こい)模様(もよう)


妄想(もうそう)に偽(いつわ)りを抱(だ)く少年(しょうねん)は
声(こえ)を枯(か)らし歌(うた)を歌(うた)うけど 
向(む)こうの私(わたし)は動(うご)かない


夢見(ゆめみ)ていた妄想(もうそう)世界(せかい)に 
手(て)のひらの思(おも)いを寄(よ)せて
涙(なみだ)は流(なが)せないから あなただけが泣(な)いている
一人(ひとり)だけの部屋(へや)に閉(と)じこもり 
少年(しょうねん)はただうつむいて
プログラムだけが動(うご)かす 
少女(しょうじょ)は人形(にんぎょう)の様(よう)でした


白(しろ)い 白(しろ)い箱(はこ)の中身(なかみ)はね 
あべこべな矛盾(むじゅん)の世界(せかい) 
繋(つな)がれた少女(しょうじょ)を見(み)つめても 
彼女(かのじょ)は空(そら)を見(み)上(あ)げるだけ
欲(よく)に 狩(か)られ全(すべ)てを捨(す)てて 
現実(げんじつ)から見放(みはな)されて
それでもいい ただこの少女(しょうじょ)を 愛(あい)する事(こと)ができたなら


悲(かな)しいほど君(きみ)が好(す)きなんだ 
他(ほか)に何(なに)もなくていい
苦(くる)しい現実(げんじつ)よりは 幸(しあわ)せを掴(つか)めるから
君(きみ)の目(め)を見(み)つめるためだけに 
全(すべ)てを捨(す)ててきただから
私(わたし)に愛(あい)をください 偽(いつわ)りのデータでもいいから


二人(ふたり) 笑(わら)い 手(て)を取(と)り合(あ)って 
イデアの少女(しょうじょ)にキスをする
美(うつ)しさを描(えが)く少年(しょうねん)は 
世界(せかい)に溺(おぼ)れゆくのでした





這是何等俺得w

絶対歌ってみせr

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